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2016/01/18

朝 会


「清々しい朝」とは呼べないお天気だったけれど
時折現われる陽射しに
着席してはまた立って
カメラを向けた。


いろどり豊かな朝ごはんに
食器やカトラリーまで
毎回ため息もの。

pikochanとnikechanは
窓際でいつものように過ごしていた。


こんな素敵な朝食を毎回振るわれるものだから
お土産には困る。

彼女にぴったり!と見ためで選んだ
Michel Bachのケーキで
13時過ぎにはおやつの時間へと。

2015/01/01

元旦の夜

0時の初詣、6時起きの初日の出にパワーを注ぎ過ぎて
後はだらだらな新年。

そんな夕方、
ご近所の友人夫婦からの突然のお誘いは有り難いものです。

贅沢にも下鴨茶寮のおせちをつまみながら
新年からたくさん笑いました。

2014/07/26

夏の思い出

近所の花火大会は浴衣を着たい気持ちより、いかに自転車でスムーズに行けるかが重要。

去年の反省を活かして、今年は順調な乾杯。

枝豆やおにぎりを持ち寄って、夕暮れを愉しむ。

トランプは必需品。

念願のツーショット。

グラサンズ!!!!

今年最初で最後の花火。

2014/06/26

いつでもそばに

出逢ったのは19歳の時。
アルバイト先が同じで、
住んでいる場所は常に自転車で行ける距離にあり、時には同じマンションの部屋違いにもなったし、
結婚を機に神戸の方に引っ越してきてしばらく、
彼女は一駅隣りの町に住むようになった。

だけど、近かったのは物質的な距離だけではないと
思っている。


明日、彼女は東京へ引っ越す。
その前日の朝にモーニングをした。
そこから、彼女の家まで散歩がてら歩いた。

"住んでいたマンションと記念撮影したいから"と、
そんな彼女の素敵な提案に
阪急電車はエールを送るかのように参加してくれました。

涙が出るのは寂しいからでしょうか。
別れ際、抱きしめてなんと言ったのだろう。

今思うのは
"いつでもそばに"

2014/04/03

お花見

雪柳も桜も笑顔も満開。

茶家で鯛焼きテイクアウト。

通ったことのない道を通ったら、また桜並木に出逢えて
人口桜吹雪で急遽撮影会。

こういうあそびが楽しいもんだなぁ。

2013/12/30

忘年会

puuchan お手製の餃子。

今年の出逢い。

鍋を囲んで、

2匹の猫ちゃんと遊んで

ようやく年末気分...かな。

2013/11/28

陽だまりの午後

彼女はイロの魔術師。
彼女の住まいにもイロが散りばめられていて
居心地が良い。

ネコ2匹と一緒に暮らしている。

私にとっては慣れない動物との生活。

だけど一緒に遊んでいると
ネコの性格がみえてきてとても愛おしかったし、
仕草にみとれたりもした。

2013/11/06

まる

したいことが見えてくるのはうれしい。

それはだんだん大きくなって
勝手に回り出すと信じている。

2013/09/26

動かすもの

彼女の行動力に脱帽。

来年は一緒に行こう。

と、ここで希望の意味を込めて記しておく。

2013/07/27

H A N A B I

会場まで年々順調に辿り着けるようになっている。

今年最初の花火。キレイに撮れたのは結局この一枚だけだった。

来年はもう少し早めに集合しよう(ね)。

2013/06/28

Lemon cake and next plan!

空白だったはずの一日に レモンケーキが添えられた。

2013/06/22

HOME PARTY

友人宅の新しい住まいにはお庭がありました。
これから増えていくであろう植物たち、
春には目の前にある桜の木が満開になって...
あぁ、季節毎におじゃましたい居心地の良さ。

しばらく見ないあいだに
すっかりお姉さんになっていたすみれちゃん。
間違い探しは完敗でした。

みんなで食卓を囲むのは久しぶりのこと。
美味しいご飯と新しい出逢いと最近のあれこれ。

身近にいる人、身近にあるもので
ずいぶん満たされるのですね。

活動的な朝

朝。パンを買って海へ行く途中。

橋の下では高校生がカヌー大会中でした。

お墓参りの後。
彼が子供の頃よく遊んでいたという公園に寄り道。
嬉しそうに早足で坂を上り、鉄棒をする姿を遠くから見つめる。
一瞬、小学生に見えました。

2013/06/05

ちょうどいいペース

主人の自転車ライフを横目に
もうどれくらい、自転車に乗っていなかっただろうか。

今日は暑さに負けて
待合せの場所まで自転車で。

彼女も自転車だったから、
行きたい場所まではびゅんと風を切って いくことができたし、
緑の多い町の迷路のような小道を抜けては
かわいいお家を教えてもらったりして
数本先の道を時々車や自転車で通っていたのに
そこにはまるで知らない町が存在していた。

最後に辿り着いた公園のベンチからはまあるい空が見えて
17時にはどこからかチャイムが聞こえてきたので
まるで小学生みたいにそろそろ帰ろうかと
まだ空が明るい内に家に辿り着く。

これで早起きできていれば、言うことなしっ!
だったのになぁ。

2013/04/03

何度でも

仕事帰りの夜桜。

と言っても、
お酒とおつまみを買って
少し遠回りして帰るだけ。

なんでこんなに桜を見たがる?
と問うてしまうほど
今年はたくさんお花見できた気がする。


その問いの答えは一つ。
儚いものが好きだから。


2013/04/02

雨もそんなに悪くない。

もう4月。雨のまったり感は悪くない。

Parisの話に、また憧れが強くなる。

一駅隣の町までの道のりに春が詰まっていた。

桜のトンネル。歩いただけでもお花見ですね。

2013/03/30

お花見日和

張り切ってお弁当を作るわけでもないのに
7時に目が覚めた。

申し分のない青空で
お昼寝が捗りました。

真下から見る桜が一番綺麗だと思う。

2013/03/28

夜桜の下で

桜が咲き始めて二度目の夜の散歩。
6日前とでは景色もずいぶん違って
流れる季節を感じます。

少しぬるくなった
缶チューハイで乾杯。

街の景色がどんどん変わっていっても
この桜の木はずっとこの場所で見てきたんだろうなぁ、
人の流れや時代の流れを。

別れや出逢いを。


2013/03/24

春を感じるひととき


春の陽射しは心にまで届く暖かさ。

花粉症でいつにもまして、
起きれない日々が続いていますが
やっぱり早起きがもたらしてくれるものは大きいと思います。
(朝の行動次第ではありますが。)

スタバでモーニングをした後、
お弁当を買って海へ。

仕事前の数時間、
すっかり満たされてしまいました。

写真は桜かと思いきや、アーモンドという木です。
抹茶色のメジロがたくさんいて
春っていいなぁと思うひとときでした。

注) 赤色の人は妖精ではありません。
この頃、妖精=おじさん説 ありますね。


近所の川沿いの桜はまだ一、二分咲き。
今年は何回お花見できるかなー。


2013/02/02

冬から春が顔を出す

少しずつ春の兆しを感じます。
空も空気もなんてやわらかいの。

冬眠から目覚めたような気怠さで
数ヶ月ぶりの自転車に乗りご近所散策。


写真は
夕暮れに飲んだアップルワイン(H)。