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2017/01/21

/shop

柳原さん/shopへ。

その上にある
ギャラリーのような事務所。

暖かな光が差し込む冬の日、
屋上にまで上がらせてもらって感じたことは
限りある時間と限りある世界の中にある無限さ。

美しいものに触れることができて
心の奥がざわざわしはじめた。

この感覚を
少しのあいだ
わたしはどこかに忘れていたように思う。


2016/02/05

kamiori kaori ATELIER+BOUTIQUE


訪れると気持ちがすーっとやわらかく
浄化されていく感じがするのは
天使のような店主さんのお人柄のせいに違いない。

2016/01/30

fluffy 6 tenderly | WATSON


中のテーブルには
foodremedies おさだかこさんのお菓子とともに
小さな春の花たちが。

その中には忘れな草も♡

上質なリネンは永遠の憧れ。
fluffy & tenderly


ずらりと並んだドアノブやパーツに
家とまた向き合いたくなる。

WATOSON

2015/09/15

femme robe

新しいスタイルを発見したり、
新しいスタイルにチャレンジしたくなるような場所だと思う。

誕生日プレゼントを探しにきたのに
古着のワンピース、FEILERのショルダーバッグに一目惚れしてしまった。

femme robe

2015/04/29

isle

友人姉妹がオープンさせたお店は
誕生日が同じといううれしい偶然。

やっとやっとやっと行ってきました。

もともと彼女が別のお店の店員さんだった頃に
私と主人はお客さんとして行っていて仲良くなった経緯。

いつかお店をやりたいと言っていたことが
目の前で形になっていることに
ただただ感動するばかり。

白と黒を基調としたシンプルでスタイリッシュな空間に
お洋服もうれしそうに並んでいました。


isle アイル
〒650-0023
兵庫県神戸市中央区栄町通5丁目1-1
サンシティ栄町102
OPEN 11:00―19:30(不定休)

2015/01/10

点火

彼女に期待を持たせてしまったランチはまさかの予約でいっぱいで
一駅歩いてこちらへ。

大好きなcaldoのピザ。
白ワインで乾杯をした。
その足で、flameのもったいない市へ。
「やっと落ち着きました」と店主さんはおっしゃっていたけれど、
たくさんの人で賑わっていました。

見るだけと思っていたのに、
ずーっと探し求めていたハンガーラックを見つけてしまい、
迷わず購入。
妥協しなくてよかった。

写真はその帰りに寄ったDEN PLUS EGGにて。
新年早々、物欲に火がつきました。

2014/01/19

福岡 2日目

護国神社の蚤の市からここへ。
美味しいお魚のメニューがたくさんあり、出る頃には長蛇の列。

STANDARD MANUAL
暮らしの道具の一つ一つを大切に選びとっていきたいと思えたお店でした。
黒の琺瑯シリーズをいくつか購入。
朝の白湯の時間が楽しくなりそう。

角にあるこのカフェを知ってからは
福岡に訪れる度に必ず足を運ぶようになりました。

丁寧に淹れてくれる珈琲、やわらかな光
ずっとここにいたいと思うのです。

2013/09/07

colissimo & rizm & ...

思い立って篠山まで。

古い郵便局を改装した佇まいも素敵だったけれど

中はもっと素敵でした。

季節は一気に秋へと加速していく。


写真にはないけれど、お手洗いとカウンターの後ろにある扉がツボでした。
ここのお手洗いくらいの自分の部屋がいつか欲しい。




rizmへ。

伊東さんが全国を回り、撮り続けてきた写真(の一部)。
ずっと見ていられるのは一枚一枚が丁寧な仕事であり、
真摯に写真と向き合う被写体がそこにあるからかもしれません。

カメラのデジタル化によって
写真は「今」のために撮られるようになってきたけれど
本来は10年後、20年後のために撮るものだと思うと
伊東さんは話してくれました。


いとう写真館 特別展 「手仕事の写真展」

会 期|9月7日(土)- 9月29日(日)
時 間|11:30ー18:00
場 所|rizm

★週末には色々なイベントもあるみたいです。



2Fは暗室が再現されていました。

黒と黒のコントラストに感動。

写真について考えさせられたいい機会になりました。





帰りにここへ寄り道。
以前来たときに気になっていたスイス人の方が描いたイラスト、やっぱり気になって購入。

もう少し壁が絵や写真で埋まったらお披露目します。

2013/07/10

branche

住宅街の中に佇むそこはまるで家みたいな心地よさ。

扉の固さに開いてないんじゃないかと焦る。
お揃いのお皿を2枚ずつ。


branche



2013/06/25

北浜散策

とても好きなビル
お目当てのお店は定休日だったけれど
そんなにがっかりはしない。

いつ訪れても息をのむ空間
"洗練された"とはこのことを言うのだろう。
容易く一つを持ち帰れない感じ。

そして、気になっていたcafeへ。
近所にあったらリピートするのになぁ。

テラス席は大人気。
屋根もないので特にこんなグレーの日には。
そこから見えるのがこの景色。
言うことないでしょ。

2013/05/08

コンバースの聖地

上から下までコンバース。

2013/05/01

大好きな5月

5月の休日。
なんでもないようなことに、ふたりして満足。

2013/04/25

いつか は すぐに やってきた

こんな機会がすぐに訪れたのは きっと 3人の想いが強かったから。

代々木上原から恵比寿へ移動して

またここで写真を撮ってしまう。

大切な人同士がこうして繋がるのは嬉しい。

それぞれの視点も愉しい


2013/04/24

順調なスタート

リストアップしたSHOP巡りは
思いのほか順調で
これもきっと
入念な打ち合わせのお陰。


ARTS & SCIENCE

何が欲しいというわけでもなく
ただ その世界に触れたかった。

カフェ の椅子に座るとちょうど目線の先にあった植物。

2013/03/10

三田 #02

薪がたっぷり積まれてあるそこはまだ冬の匂いがした。

きっと晴れた日にはすこんと抜けた空に
お店の名の通り
"うわのそら"になってしまうのだろうと思う。


思わず車を止めてもらって、写真を撮った。

gallery persimmon
次はここでゆっくり珈琲が飲みたいな。



月森文 更新しました。

三田 #01

Sumally で見つけて、気になっていた場所へ。

かつて牛小屋だったそこは

お店のHPに書いてあった
"新しい形の楽しいドライブインのような場"
としては贅沢すぎる空間でした。


特等席で珈琲を一杯。

アクリルの中に生花が閉じ込められています。


Barnshelf
お気に入りの場所がまた一つ。

2012/03/27

春先の出逢い


さえちゃんとはじめましてのナオさんと茨木へ。
関西に住んで10年以上が経つけど、初めて降りた阪急茨木市駅。

銭湯からカフェになった茨木湯
春先のゆっくり流れる時間。



掘り出し物がありそうで、しゃがんだり、背伸びしたり。
名前もかわいい、たのしいお店でした。