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aiさんとモーニングをした後、 一人で美術館へ。 ざわついていた心が、 少し落ち着いた。 Giorgio Morandiの絵でよかった。 |
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2016/01/13
2015/12/23
2015/10/25
2015/09/26
2015/09/21
Martino Gamper | 100 Chairs in 100 Days
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| 使われなくなった椅子を集めて組み立て直し、ランダムに並んだ1日1脚、100日で100脚の椅子。月森文さんの一日一詩と通づるものがあるように思う。ここでも表現として使われていたのは「詩的」という言葉だった。全部届かなくてもいいのだと思えた。全部響かなくて当たり前なのだと。わたしには私の理由がある。 |
2015/08/28
繋がった線
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| 品川駅から歩いて原美術館へ。真夏だったら汗ばむ距離に違いない。cy twombly 紙の作品50年の軌跡これがどうしても見たくて。私がcy twomblyを知ったきっかけは彼女。初めて見たときから、理由もなく直感的に好きだと思った。 それから彼の作品をネット上で見ているうちに今では一番好きな画家となった。私は美術館の中を何周も何周もして無意識に好きな理由を探していた。線も色も好きだけれど、紙の使い方が好きだと思う。1階の奥の窓際の席で画集を開く。そこに書いてあった言葉にハッとした。彼の作品は【描画された詩】と表現されていたのだった。 ますます興奮してしまい、お庭を歩いてみるもここを後にするのが惜しくなり館内のカフェでアイスコーヒーを飲んだ。そして2通の手紙を書いた。 前日に見たYURIさんの刺繍の線や色と重なった気さえもして 私はこの2つの線のために東京に来たと確信したのだった。 |
2015/07/29
2015/07/04
2015/03/04
春の過ち
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| 砂糖と塩を間違えた翌日、美術館を間違う。同じ道を引き返すのがなんだかくやしくて歩いて向かった。 |
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| Masterpieces from the Kunsthaus ZürichClaude Monetの色彩に吸い込まれそうになる。Augusto Giacomettiの「色彩のファンタジー」から情熱を受け取った後、最後のほうにあったRené Magritteの「9月16日」をしばらく眺めていた、そんな春の一日。 |
2014/02/25
一人美術館
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| 前日から行こうと決めていた。 ストライプの靴下を履いて。 一人で美術館へ行くのはこれが初めて。 Fruits de la Passion La Collection du Centre Pompidou 平日の朝。 お客さんが途切れて空間を一人占めできることが多々。 贅沢で刺激的な時間。 目の前の作品から伝わってくる モノを作る壮大なエネルギー。 |
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| お腹が空いて元町まで。 anthemでの一人ランチも初めてだ、そういえば。 一人で自由気ままに過ごす休日。 昨日の日記の続きを書いて、 手紙を書いて、 1週間のTO DO LISTを整理して。 そして2月があと3日で終わることにハッとする。 |
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