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2016/03/15

spring! spring! spring!


蚤の市やります♪

「spring! spring! spring!」
3.19.sat・3.20. sun
11:00〜18:00

ALNLM
大阪市北区堂島浜2-1-13(CANELÉ du JAPON doudou2F)

古いもの・アクセサリー・服・器などが並びます。
エコバッグをお持ち頂けると有難いです。

お気軽にいらしてください。

2015/12/10

「そこにない時間」


今日からはじまる彼女の展示。

散りばめられたセンスは
1つ1つが絵になって
そこに彼女が入れば
より際立つように思う。


2015/12/06

切り取った切手


手渡しできる距離なのに、
彼女はいつもわざわざを届けてくれる。

郵便屋さんはきっと遠慮がちに消印を押したに違いない。

私も来年は切手をつくろうと思う。


2015/11/01

HELLO NOVEMBER


11月のはじめ。

蚤の市珈琲古いもの

2015/10/08

SOUVENIR from TOKYO


あの人に教えてもらったお店を
今度はわたしが好きそうな彼女に教えた。

彼女は早速訪れて
お土産まで買ってきてくれた。

充実の木曜日


昭和な町にある異国の雰囲気漂うビストロは
もうずっと前から気になっていた場所。

Olivier Le Francois



彼女は花という名の珈琲を、
わたしは月という名の珈琲を。



久しぶりの再会は
南船場のビルの一室にて。



最後に渡された
東京土産と彼女の箱。

2015/08/21

書く理由

"ホテルにポストがあったから"
そんな理由で届いたお手紙。

うれしかった。

2015/07/26

いつかの旅に出逢う旅

わたしたちはこれから続く旅をこう呼ぶことにした。

ANTONYM

去年に続き、今年もまた。

畑の真ん中にある
まるで小さな美術館のようなここは、
驚きと発見と想像に満ちている。

KAMIORI KAORI ATELIER+BOUTIQUE+CAFE

ドキドキしながら階段を上ると
そこにはKAMIORI KAORIさんの世界が一気に広がっていて
わたしたちは何度もため息をついた。
合わせたかのようなモノトーンスタイルに
みんなで鏡越しに記念写真を撮った。
1Fのカフェでお昼を。

OKAYAMA

神戸からバスに乗って岡山へ。

お目当てのお店のオープン時間まで1時間、
偶然見つけた喫茶店で珈琲を。

窓際の席でカキ氷を食べていたおばあちゃんが
かわいい包み紙の飴をくれた。

2015/07/18

それぞれのセンス

間髪を入れず届いたお手紙とうれしいお裾分け。
この方の家にあるおやつは
私からすれば幻のようだ。

どこでもドアを持っているに違いない。
本を半ば無理矢理に私が貸しただけなのに
お礼にと頂いた品々が素敵すぎた。

彼女は将来有望なデザイナー。
不意打ちのお便りは封筒だけですぐに
彼女だとわかってしまう。例えそれがパソコンで入力された文字であっても。

紙もののセンスの永遠の師匠。

2015/05/24

村から丘へ

ONIJUS COFFEE VILLAGEでお昼を済ませ、
星ヶ丘へ。
時間も他のいろいろも忘れられる場所で乾杯をした。

2015/04/26

京都いろいろ

楽しみにしていた京都ふるどうぐ市へ。

一通り見たあと、
出店されていたかわいくて美味しそうなアイスコーヒーやさんへ行くと、
置いてあったDMのイラストが西淑さんだったので声を掛けると、
ご本人でびっくり!!

お昼ははちはちまで。
こちらも何も変わっていない。
あの時と。
バスを降りたら、うれしい偶然が待っていた。
会えそうな予感はなんとなくあった。

本日のもう1つのお目当て、
恵文社で開催中の
ワンピースブランド花びらとアクセサリーブランドKIKKOUさんの展示
花びら と KIKKOU は仲良しだよ
を見に。

回を重ねる毎にパワーアップしているのを感じます。
やさしくてやわらかな2人の中にある強さみたいなものが
ずーんと伝わってきました。
収穫いろいろ。

2015/03/30

青色の朝、青色の贈りもの

あの人からの贈りものは毎回ラッピングのまま飾っておきたいと思う。

開けるのがもったいなくて
しばらく眺めていた。

勿忘草の押花、蠟引きの紙、その上のメッセージ、
散りばめられたセンスが美しい。

2015/01/29

wonderful days

差出人の住所がエンボスなこと、
モノトーンで統一されていること、
古い紙の裏に書かれた手紙、
箱の中身、
あの人のセンスには
いつも
驚かされてばかり。


葉書に綴られてやってきた友美子さんからのお返事。
あえて、LINEやメールでは伝えることをしない、
この距離感を彼女も私も愛している。

この絵のタイトルは[夕食、ランプの光]

ランプと少女の眼差しが
やけにリアルです。

2014/12/01

Souvenir

恒例のお土産交換、共通の友人である2人からのうれしいセレクト。
賞味期限がもう少し長ければ、これをあの人やあの人に贈りたかった。
思いもよらないところで、気になっていた珈琲豆を発見。
口へと運ばれていくものは、素敵で素晴らしい。
その前触れが わたしたちは たまらなく 好き。

2014/10/29

WS打上げ #02

灯台下暗し。

村上春樹の「風の歌を聴け」に出てくる"猿の檻のある公園"、
そのすぐ隣にある図書館。
思わず寄り道。
昨日に続き、今日もお家をハシゴです。
まるでギャラリーみたいな空間、見入ってしまうディスプレイ。
夕方からはおやつパーティの始まりです。

熱々のパスタより

熱々のパスタより、引出しの中身にきゃっきゃっする2人。

そんな場面を見て、
1日かけて整理した甲斐があったと思えた。

WS打上げ #01

時間を気にせずゆっくりおしゃべりしたい時は、家に限る。
作ったり、持ち寄ったりすれば、テーブルは一気に彩られる。