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2015/11/16

未来へと繋がるお買いもの


デザイナー来日の夜には間に合わず、
翌日のアッシュペーブチックへ。

クリスマスオーナメントに溢れる中、
なるべくシンプルなお皿を彼女と探した。

私は見るだけのつもりでいたのに
クロスのボウルに惹かれてしまった。

その足で夜のアンセムへ。
未来への期待に胸ふくらむ夜。


2015/10/21

再熱


リップと傘をくるくるっと包んで。

ラッピング熱、
上昇中。

2015/04/01

ライオンと見つめ合う

4月、誰よりも会いたかった人のところへ。

一通り話を聞いてもらった後、
参加するはずだった3月のmerci mille foisからの誕生日プレゼントを頂いた。

迷ったとき、
彼女の目線になってみたいと思ったりする。
彼女の絶大な影響力で
私の関西での暮らしが豊かなものになっていると自覚している。

2015/03/30

青色の朝、青色の贈りもの

あの人からの贈りものは毎回ラッピングのまま飾っておきたいと思う。

開けるのがもったいなくて
しばらく眺めていた。

勿忘草の押花、蠟引きの紙、その上のメッセージ、
散りばめられたセンスが美しい。

2015/03/14

WHITE DAY

adidas superstar ハラコ
白いスニーカーを探していたのです。

2015/03/08

ココロノツキ

彼女も私の好みをよく知っている友人の一人。

思いがけず届いた贈り物と、
珈琲やさんの名前にハッとした。

2015/03/06

淡い色の贈りもの

3.6は彼女と私の誕生日の真ん中の日。

ましかでカレーを食べ、
ミナミまで。

私は彼女に淡い色のネイルを、
彼女は私に淡い色のピアスを。
途中、ロンドン雑誌のストリートスナップに写真を撮られる。

カメラマンは日本人、
少しの疑問を抱きつつ、
もし載ったら真ん中のいい記念。

日本では発売されないので
探しようがないけれど。

2015/03/02

blogづくり

彼女のblogをつくりました。
最終仕上げの日は誕生日の翌日。

サプライズのケーキと
思いがけない贈り物まで。

遠くて近い人

包みを開けたとき、思った。

離れているのに、繋がっている感覚。

BELLOCQと

家に帰ると宅配BOXに入っていた
彼女からの贈り物。

手作りの苺のチーズケーキ、
その箱の淡い模様まで彼女が色をつけてくれていた。

2015/03/01

プレゼントに色を

誕生日に主人が色をプレゼントしてくれました。
何年ぶりのカラーでしょうか。
気持ちまで軽やかに♩

2014/12/24

クリスマスプレゼント

ないと思っていたものが、あるとうれしい。

最後から2番目のモーニング

やってきたのは不意打ちのサンタ。

今年は彼女から
どれだけのワンダーをもらっただろう。

2014/08/20

スワンとピーマンを

渡しそびれていたプレゼントを。
その日の彼女からのメールで、
喜んでくれたことが充分すぎるほど伝わってきて
あげた私のほうがずっとずっと嬉しくなった。

なかなかメールで喜びを伝えるのはむずかしいことだと思うけれど、
この方はそれを伝えるのが本当に上手だと思う。

この後で、お手紙までくれるのだから。


松浦弥太郎さんのにもこう書いてあった。

「うれしい感想を言ってくれる人にはあれもこれもとあげたくなるし、
どんどんなにかしてあげたくなる。」

その通りだと思う。

私も大切にしたい、
"感想を伝えること"

2014/07/31

subikiawa食器店

今回の一番の目的。
一ヶ月に4日ほどしか開いていないため、そのオープン日に合わせて。

自宅用に2つとプレゼントに数点。
喜んでくれるといいな♡

2014/04/23

4月の鍋

久しぶりにWmasumiさんとの食事会。@才谷
忘れたころにやってきた誕生日プレゼントは
その日に見つけたフランスアンティークのスペードのボタンの仲間みたいで
ヘビーローテーション間違い無しのアイテムになった。

ありがとう

2014/04/17

東京土産

旦那さんが出張帰りに買ってきてくれたのは
まさかまさかの品だった。

2013/12/21

Birthday Present

重厚な扉の向こうは別世界。

2年ぶりの景色。

何にも代えがたい時間は
これからの日々の糧となる。

2013/09/27

HAPPY BIRTHDAY

バースデーカードを1日早く届けてしまったせいで、
会えることになった。

私の勘違いがもたらしたことが
結果的にはよかったと思いたい。

誰かのために花を買ったのは
久しぶりのことで
気分がよかった。

彼女のイメージにぴったりな色の薔薇の花。
お誕生日おめでとう。

2013/06/25

岡山から飛んできたもの

岡山で開催されていた展示の話をしたら
その数時間後にお茶をしたカフェ
DMとともにその欠片を頂いた。

手のひらにちょこんとのるくらいの
小さきものが
私のもとまで飛んできたのだ。

古いボトルの中に入っていたのは
硝子の胞子でした。

ツボすぎてどうしよう。

不意打ちの贈り物がうれしすぎました。


目を閉じて
森を想おう。

そしていつか
errer さんの世界に触れたい。