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2016/01/03

SURPRISE


12月にYuriさんから届いたのは
思いがけないサプライズ。

きっと休息したかったであろう12月に
来年を描きたかったであろう12月に
私のことを想ってくれた一針一針の時間が
愛おしくて、うれしくて。

そして
このモチーフの理由をYuriさんのblogで知り、
泣きそうになった。

2016年の新しい光の中で
私は写真におさめた。


2015/12/23

溢れだすもの


慌ただしい毎日に
ほどけなかったリボンを
今日。


彼女から受け取っているのは
最小限で最大のセンス。

箱を開けたときの
言葉にならない気持ちが
溢れ出して止まらない。



名入れをお願いした封筒。

その文字のイメージする理由を読んでいると、
気持ちが凛とする。


2015/12/17

冬の朝


社内報みたいなものがあり、
12月号で初めて寄稿することになりました。

いつか好きな雑誌でそんな機会を夢みている私にとって
社長からの提案は有り難いものでした。

初回のテーマは
「私が手紙を好きな理由(わけ)」にしました。

ある日ポストに届いていたのはその続きの、
また続き。

それは私にとってすごくときめく贈りものでした。
古い古い俳句の本で
中に書いてある言葉もいちいち素敵でした。

社内で1番美しい字を書く彼女の粋な計らいに
結果、私のほうがやられてしまいました。


2015/12/04

12月の贈りもの


あの人はいつもすることが格好いい。


2015/11/21

TOFFEE


会う前日にポストに届くとびっくりする。

1840年から続く老舗の看板トフィーは
かわいい缶入り。

2014/10/27

紙ものパーティのはじまり

私の番を飛ばして、彼女からの思いがけないお便り。

間違い探し付きの切手から、
内容に至るまで
ハッとさせられて、元気になった。

いつかお互いの家で紙ものパーティをしたいねと話していたのに、
彼女は福井へと引っ越してしまった。

手紙のやりとりでだって紙ものパーティができるというのは
彼女の提案。

第2便を早く送らなきゃ。

2014/09/27

サプライズの数々

縁あって集まっているみんなだから
タイミングが合うのかもしれない。

産休に入る彼女へのサプライズ。
前もっての準備や突然の案に、
するほうもされるほうも笑いが止まらない夜。

2014/04/17

東京土産

旦那さんが出張帰りに買ってきてくれたのは
まさかまさかの品だった。