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2016/01/03

SURPRISE


12月にYuriさんから届いたのは
思いがけないサプライズ。

きっと休息したかったであろう12月に
来年を描きたかったであろう12月に
私のことを想ってくれた一針一針の時間が
愛おしくて、うれしくて。

そして
このモチーフの理由をYuriさんのblogで知り、
泣きそうになった。

2016年の新しい光の中で
私は写真におさめた。


2015/11/28

2015/11/20

Ääni metsä | Yuri Miyazaki | embroidery exhibition


初めてYuriさんの刺繍を目にしたとき、
私が携わっているギャラリー、room ALNLMに絶対合うと思った。

Yuriさんの色や線や
その透明な作品たちに
たちまち心は奪われた。

しばらく温めていた気持ちを
手遅れになる前にとメッセージを送ったのは
今年の7月9日のこと。

8月には東京へ会いに行き、
この目で作品を見ることができた。

私はずっと思っていた。
Yuriさんの作品に光を通したいと。

room ALNLMでの展示は
遠くから見ても、近くから見ても
美しい世界が確かにあって

それは一段と眩しくみえた。


Ääni metsä
Yuri Miyazaki | embroidery exhibition
2015.11/20 - 11/23


2015/10/11

再会は大阪で


もはや会うのが2度目な気がしない
YURIさんとの再会は大阪にて。

11月のALNLMへの展示へ向けて
妄想が膨らむ午後。

2015/08/29

届けたかった花束

時間が余ったのは、
代々木にあるお花やさんのオープン時間を待っていたから。

YURIさんの作品を見せて、見繕ってもらった花束は、
偶然にもYURIさんの好きなブルーがメイン。
うれしい偶然も。

2015/08/27

目的の1つ

吉祥寺のにじ画廊で開催中のYURIさんの刺繍の展示を見にいくこと。
初めて見たのはIGの写真上で
YURIさんの線と色に私はすっかり惚れてしまったのだ。

想像より遥かに大きな作品もあり、
近づいては遠ざかり
噛み締める。
一番好きだった作品。
初めて刺繍を部屋に飾りたいと思った。

いつか販売してくれることを願っている。