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2016/01/03

SURPRISE


12月にYuriさんから届いたのは
思いがけないサプライズ。

きっと休息したかったであろう12月に
来年を描きたかったであろう12月に
私のことを想ってくれた一針一針の時間が
愛おしくて、うれしくて。

そして
このモチーフの理由をYuriさんのblogで知り、
泣きそうになった。

2016年の新しい光の中で
私は写真におさめた。


2015/12/17

冬の朝


社内報みたいなものがあり、
12月号で初めて寄稿することになりました。

いつか好きな雑誌でそんな機会を夢みている私にとって
社長からの提案は有り難いものでした。

初回のテーマは
「私が手紙を好きな理由(わけ)」にしました。

ある日ポストに届いていたのはその続きの、
また続き。

それは私にとってすごくときめく贈りものでした。
古い古い俳句の本で
中に書いてある言葉もいちいち素敵でした。

社内で1番美しい字を書く彼女の粋な計らいに
結果、私のほうがやられてしまいました。


2015/12/15

詰め込まれたセンス


この12月に届く贈りものには
感動しっぱなしである。

わたしも彼女のように、センスを贈りたい。

彼女オリジナルのラッピング(1番手前)が
お店に並ぶ品々よりずっと眩しかった。


2015/12/12

a'point


アロマテラピーインストラクター a'point さんの名刺をつくりました。

aiさんの雰囲気にぴったりの色に出逢えて
ほっとしているところです。


そして、うれしい贈りもの。

香りのプロが選ぶ、紅茶の香りに納得した朝でした。


秘密の箱を眺めながら思うこと


思わぬ一言で彼女を元気づけていた朝があるとすれば、
私もまた彼女からの言葉に
背筋が伸びる朝。

昨日、職場まで届けてくれた箱の中身を眺めながら
私にできることを考える。

私も与えられる人になりたいのだ。

彼女は私のお手本である。



2015/12/04

12月の贈りもの


あの人はいつもすることが格好いい。