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2015/11/07

Wedding Party


準備から潜入。



douceurの店長、原さんのWedding Party @ 旧グッゲンハイム邸



お庭でフォークダンス。
目に映るすべてが絵になるパーティ。



夫婦でカメラマンとして参加してきました。
幹事である兵野さんに心より感謝いたします。


2015/09/18

バカンス食堂

サイミちゃんの送別会は
セルフ幹事で彼女の好きなお店で開催された。

11月からベルリンへ。
寂しいけど、楽しみのほうがずっと大きい。

2015/08/06

Summer Party 2015

merci mille fois Summer Party 2015 へ。
次から次へと運ばれてくる色とりどりの眩しい料理に
歓声とシャッターの音が響きます。
会いたかった方々にも会えて
最後に記念写真を撮りました。
この夏、数時間の間に14回の感動をありがとう。

2015/06/24

大人のピクニック

一ヶ月以上前から予定を合わせ、
楽しみにしていた大人のピクニック。

梅雨の真ん中、心配していたお天気をよそに
鳥の軽快な鳴き声がBGM。
1人2品ずつの持ち寄りで
ギンガムチェックのテーブルはあっというまに彩られた。
6月生まれの2人のために
スイカのケーキでHAPPY BIRTHDAY!!

2015/01/03

新年会

17歳のぷーちゃんは、おばぁちゃん(人間でいうと84歳)なのに美人で品がある。
初日の出を一緒に見た後の延長、みたいな会。
この寒いお正月にぴったりのキムチ鍋。
今年もたくさんテーブルを囲めたらいいなと思う。

2014/12/26

一日遅れのクリスマス会

一緒に準備、時々カメラ。
小さなツリーのための星を型取る。
19:30 全員揃って、メリークリスマス。
彼女と過ごす時間がもたらしてくれるものは大きくて
節目節目に会いたくなる。
彼女の計らいで主人の誕生日ケーキのサプライズ。
1つの後悔は、集合写真を撮らなかったこと。

2014/11/24

Wedding Party

Wedding Partyに一人で行くのは初めてのこと。

その意味でドキドキしていたのに
それは 別の種類のドキドキへと すぐに変わった。
彼女がこれまでの人生で大切に選んできたものたちの集まりであるということが
一角一角に散りばめられていて
それは 目を 心を 喜ばせるものでしかなかった。
お色直しのドレスも2人がデザインしたもの。
結婚式の証明書代わりのタペストリーには
彼女の友人がJohn LennonのGrow old with meの歌詞を書いたもので
その最後に2人のサインが記されてあった。
パーティが終わっても
心の振動みたいなものが じんわりと続いている。

2014/10/29

WS打上げ #02

灯台下暗し。

村上春樹の「風の歌を聴け」に出てくる"猿の檻のある公園"、
そのすぐ隣にある図書館。
思わず寄り道。
昨日に続き、今日もお家をハシゴです。
まるでギャラリーみたいな空間、見入ってしまうディスプレイ。
夕方からはおやつパーティの始まりです。

熱々のパスタより

熱々のパスタより、引出しの中身にきゃっきゃっする2人。

そんな場面を見て、
1日かけて整理した甲斐があったと思えた。

WS打上げ #01

時間を気にせずゆっくりおしゃべりしたい時は、家に限る。
作ったり、持ち寄ったりすれば、テーブルは一気に彩られる。

2014/08/31

同志

8月の最後の日。
雑貨屋さんを数軒回って、それぞれに小さなお買い物。

たこ焼きをつつきながら、男子2人の意気投合っぷりに話はどんどん深くなる。

2014/08/15

夏のParty

BBQは六甲山の霧の中に消え、それでも全然がっかりしないのは鮮やかな料理と

美味しいお肉と

たのしいおしゃべりと彼女たちがいるから。

人生初めての手持ち花火に立ち会うこともできたしね。

2014/04/26

4月の花嫁

以前個展でコラボレーションさせてもらったacotaの2次会へ。
人との繋がりを大切にしている2人ならではのエネルギーに溢れた素敵な会でした。

2014/03/14

誕生日会

招待状が届いたのは誕生日の前日。
テーブルの上には勿忘草が置かれてありました。
10年以上前から続く誕生日会。

科学館の南側にあるベンチだったり、
靭公園の噴水のそばだったり...と屋外も多く、
通りすがりの人に「おめでとう!」なんて言われたりもして。

いつのまにか人数も増え、
うんと賑やかになったことに
じーんとする。

甘すぎてかぼちゃの味かと思ったピュレは
きれいな名前の人参でした。

衝撃の美味しさ。

メインディッシュ。

そういえば、今年の誕生日はケーキを食べておらず、
もちろん、ロウソクの火を消すのもこの夜がはじめて。

2歳の少女と一緒に"ふぅーっ!!"。

生クリームが苦手なわたしのために
いちごとももが敷き詰められたタルトの下は
ヨーグルトクリーム。

お料理やケーキの美味しさはもちろんですが、
彼女の心遣いに感動しっぱなしでした。

それが一番の大切な贈り物だったと思います。

彼女は 永遠に わたしの お月様。


ありがとう。